【9/30対巨人戦今日のヒーロー】ファンに詫びを入れた鈴木誠也と野村祐輔選手のインタビュー全内容
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9/30 対巨人戦 今日のヒーロー
野村投手、鈴木誠也選手のインタビュー全内容

ヒーローインタビュー内容

放送席、放送席、そしてスタジアムにお集まりカープファンの皆さん、
ヒーローインタビューです。
今日はお二人に登場していただきます。

投打のヒーロー、野村祐輔投手、そして鈴木誠也選手です。

それでは、まずは野村投手からお話を伺います。
6勝目、ナイスピッチングでした。

ありがとうございます。
今日のマウンド、まずはどんな気持ちでそのマウンドに登ったんでしょうか。

前回負けた相手なので、何とか勝てるようにと思って、マウンドに上がりました。

 

先週の記憶もあったと思うんですけども、どのようなところを気をつけて、巨人打線に投げていきましたか。

まずは自分の投球をすることを心がけて投げました。


ご自身で、自分の投球といいますと、今日はどのようなところが良かったと思ってますか。

そうですね、毎イニングランナーは出しましたけど、粘り強く投げられたんじゃないかなと思います。
4回5回は得点圏にランナーを進められながらも無失点に抑えました。
粘り切れた要因というのはどこにあったんでしょうか。

一番は強い気持ちを持って、相手バッターに向かっていくっていうことを思って投げて、あとはバックがしっかり守ってくれたので、本当に感謝してます。
そのしっかりと投げきった後、5回の裏の攻撃、鈴木誠也選手のホームランもありました。
野村投手はどのようにご覧になっていましたか。

本当に嬉しかったですし、さすがだなと思いました。
本当に頼もしい野手陣、バックがチームにはいますね。
いかがでしょう。

いつも助けてもらっているので本当に感謝します。

それでは野村投手には最後に一言いただきたいと思います。

そして、鈴木誠也選手、ホームランナイスバッティングでした。

ありがとうございます。

貴重な追加点、あの感触いかがだったでしょうか。

そうですね。
久しぶりすぎて嬉しかったです。

ものすごいライナーが飛んでいきましたけれども、ご自身打球を見ていていかがでしたか。

いや、そうですね。
全然打ってなかったんで、ちょっと感覚がわからなかったので、何とか抜けてくれっていうような感じで打球を見てました。
ただその打球がスタンドに飛び込んだ後、ナインの喜びよう、そしてこのファンの喜びよう、鈴木誠也選手にはどのように映りましたか。
そうですね。
最近は、「あ~」っていう声援ばっかりなので、久しぶりに皆さんが喜んでる声援を聞けたので、嬉しかったです。
この拍手もありますが、この応援、鈴木誠也選手のパワーになっていますか。
そうですね、
やっぱり応援がないんで、もちろん寂しいですけど、こうやってお客さんが増えて、たくさんの人の前でこうやって打てると、頑張ってきてよかったなって思うので、これからも頑張って皆さんの前で打てるようにやっていきたいなと思います。
ありがとうございます。
それでは最後にお二人から一言ずついただきたいと思います。
明日は地元7連戦の締めくくりとなります。

明日へ向けて、野村投手から一言ずつお願いいたします。

明日も全員の力で頑張っていきたいと思います。
応援よろしくお願いします。

では最後に、鈴木誠也選手、ファンに向けてメッセージをお願いいたします。

いつもだらしない試合ばかりしてすいませんでした。
これからはしっかり勝てるように、そして僕自身もしっかり打てるように頑張りたいと思いますので、これからも温かい声援をよろしくお願いします。
お二人ありがとうございました。
今日のヒーロー、野村祐輔投手、そして鈴木誠也選手でした。

-日テレジータス プロ野球中継-

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