2020 広島東洋カープ アカペラ 応援歌メドレー -私これで毎年応援歌を仕上げています-
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カープファンの開幕まで楽しみは

プロ野球開幕まであと2日というところで、一番わくわくするようなタイミングになっていたはずだけど、延期ということで少し寂しい毎日を送っているカープファンです。

本来ならば。公式戦として組まれていた試合は、練習試合としてテレビ中継もありますので、今はそれだけが楽しみです。

予定通り開幕していれば、私は3月26日の観戦チケットを持っていました。
また、4月5日には仕事でマツダスタジアムに行く予定でした。
延期が決まり、その2試合見れるチャンスが無くなってしまいました。

チケット争奪戦を勝ち抜いてせっかく入手した試合が、延期で流れてしまったファンは多かったと思います。
ましてや、この延期の間の試合でしか来ることが出来ないファンも中にはいたかもしれません。
そんなファンの悔しさは十分にわかります。

まだまだチケット取れるチャンスは他にもありますから、リベンジで5月以降のチケットを狙ってみてはいかがでしょうか?

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今ファンの出来ること-延期の期間は応援歌を覚えませんか-

オープン戦も無観客試合で観戦に行けなかったので、球場でまだ一度も、スクワット応援や応援歌を歌ったりできていません。

また開幕しても、当分は新型コロナウイルス感染拡大防止として、下記のような応援自粛要請が検討されています。

プロ野球とサッカーのJリーグが新型コロナウイルスの感染拡大に連携して対応するために設置した「新型コロナウイルス対策連絡会議」の第3回会議で、

応援に関しては「応援歌合唱、鳴り物使用の応援スタイルの変更と観客同士のハイタッチ等接触の禁止」が確認された。

感染リスクの高いものも具体的に明記され、「ジェット風船の応援」、「肩組み、飛び跳ねなど集団での動きの伴う応援」、
広島ファンでおなじみの「立ったり座ったりを繰り返す集団での動きの伴う応援」、「指笛の応援」、「トランペット・ホイッスル等の鳴り物応援」、「メガホンを打ち鳴らしての応援」、「ビッグフラッグの応援」、「観客のハイタッチ」、「両手をメガホン代わりにした大声での応援」、「フラッグ応援」が挙げられた

いつになったら、いつもの球場の風景が見られるようになるかがわかりません。
そんな今だからこそ、選手応援歌をしっかり覚えて、応援解禁になった時に、今までで一番の大声で思いっきり歌えるように準備しませんか?

これまで、覚えていなくてしっかり歌えなかった選手も今こそしっかり覚えて歌える時間にしませんか?

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2020年広島東洋カープ アカペラ応援歌メドレー

以前のように、応援歌CDの発売がされなくなってから、YouTubeで選手の応援歌を覚えて観戦に出かけるファンが多いです。

YouTubeには、何人かの方が応援歌メドレーをアップロードされていますが、私は毎年このアカペラの応援歌メドレーが気に入って、CDに記録して車の中で流しています。


「2020 広島東洋カープアカペラ応援歌メドレー」

さらっと聞けてドライブに流すにはちょうどいいメドレーに仕上がっています。

毎年、このアカペラメドレーは更新されています。
ただ、2月27日にアップロードした関係で、バティスタが含まれているのはご愛嬌。

YouTubeには、他にトランペットと太鼓の音源に近い実戦さながらのメドレーも見られますが、車の中では、ちょっと重たくて、やっぱり爽やかに歌い上げているこのメドレーが気に入っています。

もし、今回初めてだったら一度聞いてみてください。
長野選手の歌詞変更。
2020年シーズン追加された、磯村、小園選手の応援歌ももちろん含まれています。

いかがでしたか?
節まわしが実際のものと微妙に違うアレンジがされていますが、私は、歌詞を覚えるにはちょうどよくて気に入ってます。

さらっとさわやかな歌声を聞いて、開幕までに間に合わせて覚えませんか。
そして応援解禁になれば、大声で爆発させて選手を応援しましょう。

どうか、1日も早い新型コロナウイルス感染が終息しますように!!

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